お知らせ

  ● BCL第3期募集開始 (2010/7/19) NEW
  ● BCL講師である場活師 泉一也と村田祐造の場活対談!2人の場活師の思いやあり方にを感じてください。 (2010/3/29) 
  ● BCL奨学金制度を新設し、入塾を経済的に支援します!各期でBCL奨学生を募集します。 (2010/3/29)

塾長挨拶

リーダーとは道。Kazuya Izumi 泉 一也 ウィルビジョン株式会社代表取締役 自分が変わると、世界が変わる。周りの人を輝かせると、輝いた人が自分を照らしてくれる。カリスマリーダーでなくていい。 自分の周りを活性化し、世界を輝かせるそんなリーダー。

リーダーとは“道”です。
武道や茶道と同じように、極める道があります。道の世界は、作法やテクニックの背景に「あり方」という背骨があります。
あり方は、テクニックをマニュアル通りに学んでも生まれるものではありません。
現実の世界で、壁に向き合い、自分に向き合い、人と向き合う中で、次第に磨かれてくるものです。
周りを活性化するリーダーは、“向き合う”ことを恐れません。言い訳をいって逃げることもない。向き合うことに素直です。
そして、自分にも人にも現実にも決してあきらめず、ワクワクしながら可能性を信じ続けます。
あり方を磨き、組織活性化の中心となる人物を輩出する。それが「場活流チェンジリーダー塾」。
塾では、最幸の講師、メンター、研修、施設という舞台を用意しました。
その舞台に集う塾生仲間との出会い。半年間にわたって繰り広げられる、感動、気付き、予期せぬドラマ。
場活された舞台の上では、成長の化学反応が次々と生まれます。この舞台を、会社の未来のために活用し、一人でも
多くの人が、仕事の中で光輝いていただくことが我々の喜びであり、幸せでもあります。

東洋哲学、コーチング理論を背景に、140社以上の会社活性化の現場の中で生み出されたその極意を“場活”として提唱。
著書に「企業病に効く!ビジネスコーチング」(総合法令)がある。

※場活とは、人が本来持つ潜在的なパワーを解放し、「知恵」と「情熱」が湧き出てくる“場”を創ること。

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場活流7つの特徴

BCLが目指すところと、7つの特徴。
  • 一、リーダーとしての“人間力”を深める
  • 二、半年間、自社の活性化をテーマにした“実践の場”を創り出す
  • 三、体を動かすことでチームワークを学ぶ“気づきの場”が満載
  • 四、お金に換えられない“志の人脈”が生まれる
  • 五、ビジネス経験豊かな“メンター”がつく
  • 六、会社活性化の“48の仕掛け”がマスターできる
  • 七、同期の仲間と壁を乗り越えていく“ドラマ”が生まれる

経営者が「うちの中堅社員を是非とも修行に送り込みたい」、そんな、魅力あふれる塾。場活流チェンジリーダー塾は、経営者が切望している「組織の在りたい姿を描き、それに向かって困難を楽しみながら周りをポジティブに巻き込む、情熱と人望溢れた、中堅クラス」の人材を育てることを目標にしています。
塾の特徴となるのは上記の7つです。

※BCL・・・場活流チェンジリーダー塾の略称
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プログラム概要

あり方を磨く

実践力をつける

第一章→ 第二章→ 第三章→ 第四章→ 第五章

自分を知る。

― タグラグビーの体験を通じ、自分がチームに与える影響に気づく。
― 人間の無意識にある潜在エネルギーを解放する極意を学ぶ。
― 悟りの意識、心の陰陽、あるある思考といった深い人間心理を学ぶ。

人と自分の関係性を理解する。

― リーダーシップアドベンチャーを通じ、チームでの自分のあり方を磨く。
― 組織の成功循環モデルを体得する。
― 信頼と成長を生み出すコーチングのあり方とやり方を学ぶ。

ポジティブな影響力によって人の力を引き出す。

― 仕事の意義・やりがいが、内発的動機付けに繋がることを知る。
― 燃える集団(フロー組織)を生み出すリーダーのあり方を学ぶ。
― ポジティブに組織を巻き込む、共感のプレゼンテーションを訓練する。

組織活性化を実践するには

― 組織活性化の成功事例・失敗事例の本質を見極める。
― 組織を活性化する48の仕掛けをマスターする。
― 自ら変わることで、組織を活性化する実践台本を書く。

総括・発表・コミットメント

― 全ての学びを、実践で使えるものへと一段階レベルアップさせる。
― 塾生の一体感を次の行動への原動力とする。
― 場活流チェンジリーダーとしての約束・コミットメント。

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